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2015年 08月 30日

伝わるように話すには

こんにちは。
Wen-Do Japanの福多唯です。


今、名古屋でWen-Doの講師トレーニングが進行中です。


今日は襖を隔てた隣の部屋を別団体が使っていらしたので、
ドタバタ大声を出すわけにもいかず、
珍しく静かに(?)Wen-Doでのレクチャーの扱いについて取り組みました。


日本は武道・武術大国。
そうでなくてもWen-Doの実技は、一般女性が単発短時間の講習を一度だけ受けることを前提に、
動作が平易なものだけに絞られているので、
護身術と言えども、
Wen-Doの実技では特段にスキルフルなことをするわけではありません。


Wen-Doがそれでも女性に『護身術』と言ってもらえるのは、
受講女性が力を取り戻せるような、
『言葉選び』や『受講生対応』のためなのかな(^-^)。


なので、

レクチャーについて学ぶ時間が、
実は一番Wen-Doっぽいと言えるのかも⁈


あるトレーニング生は

「唯さんが、『加害者のここにこうして…』というときと、『相手のここにこうして…』というときがあるのは、どんな意味での使い分けですか?」

と、聞いてくれました。


聞かれるとはじめてそのように使い分けていたな…そういえば、と私も気づき、
その理由や境目を言語化できます。


ほかにも、

「反撃という単語をなるべく使わずに話すためにさっきの言い方を変えるとしたら…」とか、
「女性を被害者と呼ぶことはWen-Doでは原則ありません。なぜなら…」とか。


ひとつひとつ、細やかに、Wen-Doの理念を各自が落とし込みました。



「元は同じテキストや台本だとしても、それをレクチャーする人によって、
 聞こえ方や、受講生への伝わり方の深度って変わってしまうと思うんです。
 唯さんが、
 講座でのレクチャーや説明などのときに、
 一番心がけていることって何ですか?」

という問いもいただきました。


そんなことを、通常の講座で聞かれることはもちろんなく、
だから、考えてみたこともない。
そして、とても大事なこと。


こうした問いを与えてもらえるのが、
講師トレーニングをしていての醍醐味だなあ(^-^)


受講生に伝わる…というか、響くものが起こるように、
私が心がけていること。
…何だろう?


その場で少し自分の内側やこれまでにフォーカスして見つけた答えは、

「対話。…かな」でした。


こちらからレクチャーする時間も、
受講女性との対話として、行き来する何かが生じるように言葉を発することで、
受講女性が、
講師の私と、ときには心で、ときには実際に、話に応じてくれるモードに入れたときに、


受講女性自身の中でも、
内側の自分との対話が起きて、
しっかり自身で考えたり、感じたり、納得したり、選択したりしながら、
学びやすくなる気がする。


どんなWen-Doの講師が自分は好きか。
講師像の思い描きと、そのために自分が必要だと思うことの明確化にはじまって、
レクチャーについてもじっくり取り組みました。


『今、はじめて、というか改めて強く、【講師になりたい!】と思いました」
とうるうるした目で言う人が出てきたり、
『学びの多い時間でした』とかみしめるように言う人もいたり。


そうかあ〜。
レクチャーについての時間を取れて良かった


明日も続きます。
みんなで一緒に学べるのが嬉しいです。

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9/3〜 前橋で『こころをケアするアサーション』
9/5 新大阪で 2時間半Wen-Do

Wen-Do Japanの公式サイトはこちら

個人セッションについては  こちら 
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by selfdefence | 2015-08-30 00:40 | 講師トレーニング
2015年 08月 12日

「自分をブスだと思うことがなぜ悪いのか」を見て思ったこと

こんにちは。Wen-Do Japanの福多唯です。


今日の午後からお盆休みに入る!と決めています。

16日まで、仕事はしないっ!
多分しないと思う。
…しないんじゃないかな^^;;?
まちょっと覚悟はしておくか(←往年の大ヒットソングみたいだよ!!


さて、ちょっと話題になっているTED動画を今日見ました。
ミーガン・ラムジーさんの「自分をブスだと思うことがなぜ悪いのか」。


12分で興味深くて、概ね賛同だし、自尊心の重要性を経済性とからめたところも面白い。


いろいろ思い出したり、考えたりしながら見ました。


最も考えされられたのは、ミーガンさんのおおまかな主張として、
「私たちは人を外見で評価するのではなく、行動や努力のプロセスで評価しようじゃないですか」
という風に私には聞こえたこと。


私が、その観点にこだわるから、バイアスが入ってそう聴いたのかも…とも思っていて、
そこも含めて、この動画を見て考えた時間は、私にとって面白い時間でした。


 *  *  *


私は、子どもの頃に病院に時間外も関係なく週に何度も通ったり、
入退院ばかりを繰り返していたので、
外見にも体力にも全く自信が持てない子ども時代を過ごしてました。


その私に親や家族から期待された(ように私が思っていた)のは
「身体より内面と頭脳!」。


私も私の生き残りの道はそれしかないと思っていたけど、


内面とか頭脳とかも、持って生まれたものというのはあって(^^;;


そっちを目指すとそれはそれでキツイんだよー。
(言うまでもなく、『内面と頭脳』路線からも脱落済み…)




そんな私自身が救われるのは、
《行動や努力や内面》で《評価》されるときではない。


私が、「ここが私のダメなところだ」と思っているところを
思いがけず、ただ、『いいね!』と言ってもらえたり、愛してもらえたりするとき。


愚かだと思っている部分、
欠点だとみなしている部分、
幼いと否定している部分、

恥ずかしくて絶対絶対絶対に見せられない自分、
こんなことをしたら軽蔑されるかもと怖くてたまらないこと、
冷静になるとバカバカしすぎる!と思うような言動、


それらは、社会貢献につながるわけじゃないし、
世の中の経済性に役立つわけでもない。


そういう意味では、自分のそういうところって無価値で
足をひっぱる部分でしかないように思えるのかもしれないのだけれど、


でも、そういうところを、
《そうしてあげるほうが人の自尊心はあがり、人は成長するから》という意図すらなく、

ただ心から、作為なく、
いいね♡と愛してもらえたときに、


私は、私がダメだと思っている私を含めて、
私が私で良かった♪と思える瞬間をもらえて、救われてきました。


 *  *  *

昨日、ある人が、「整形したい」という話をしてくれて、
え〜?! 整形したいんだ?! と、その話につきあっていたばかりです。


その人は、ご自身を「どうしようもなくブスだ」と言います。
私から見たら、超が100万個つくほどキュートなかたで、
脳が移植できるなら
彼女の身体や顔や全身と取り替えてもらいたいくらいなのに!(←楳図先生の読みすぎか


   整形というものは、
   自分の容姿について自分である程度イケてると思う人が、
   「ここが、あともうちょっとこうだったらな〜!」と思うところを
   その望み通りに改善出来たときに、
   その人にとって《やって良かった》と思える対処法かなと思うのよ。

   自分をブスだと思っているとすると、
   どこをどういじっても、いまいち感は永遠になくならない…か、
   あるいは、
   いじり続けないと気が済まなくなるアリ地獄行き…、に
   なっちゃいそうな予感がするけど、どうだろう?


と私の意見を言ってみたら、

その人は整形をテーマに小論文まで書いたことがあるらしい!
そしてその人との対話が深く展開して、
ああそうか、そういう思いがあるのかぁ…と興味深い対話の時間になりました。


どうしたら自分に満足できるのか、は、考えはじめると終わりがないね。
『自分に満足しようとすること自体を手放す』のが一番なのかも(笑)。

それができれば苦労しないよ!だからこそ、
私たちはベストではなくてベターな方法を絶えず考えて、
自分にぴったりなものを探し続けるんだろうな。



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by selfdefence | 2015-08-12 10:53 | つれづれ
2015年 08月 08日

こころをケアするアサーション〜クリティカルボイスに向き合ってみる〜

Wen-Do Japanの福多唯です。

そんなわけで、
クリティカルボイスを見てみたら、ちょっと面白い展開になりました。

やり方だけご紹介すると、
おおまかに、以下の手順でクリティカルボイスを見ていきます。

①クリティカルボイスに名前をつける

  第3者の声として距離をとりながら扱うために、まず名前をつけます。
  私は【口出し屋さん】にしましたw


②典型的なセリフを思い浮かべる。

  【口出し屋さん】の典型的なセリフは、
  「出しゃばるな」「出るなら《それなり》になってからにしろ!」 です。


③クリティカルボイスをはねのけられないのは、
 私の心の奥底にどんな葛藤や思いがあるのか。

  私の場合は、『だって私出しゃばりなんだもん…』という思いがあります。

  あと、

  皆に受け入れてもらえるように、
  〜それなりの人格で、それなりの知識をしっかり持って、わかりやすく〜
  話さないと、
  『私の声には耳を傾けてなんてもらえない』みたいな思いがありそう。
  
  普段は劣等感とか、あまり感じることはないのだけれど、
  それはそこに意識を向けていないだけであって、
  実は
  『私には魅力なんてないし…』とか
  『特別秀でた能力や才能もないし…』とか
  『肩書きも実績も学歴も何もないし…』とか思ってるところがあるみたい。


④ ③で出てきた自分の奥のほうのほんとうの思いについて、
 「それってこういうことかもよ?」と、友達として、多方面から意見を出してみます。
 いわゆる、リフレーミング的な作業です。
 グループワークのときには、実際に皆で意見を出し合えるので、
 自分ひとりでは絶対に思いつかなかったような視点が得られて、とってもいい感じに♪

   例えば私の本音については、参加者さんたちから、

   ・理想を高く持っている、ってことなんじゃないかな。
   ・「みんなのため」になろうとしている、っていう感じがする。
   ・伸びしろがあるとも言えるよね。

   などの声をいただきました。
   なるほど!


⑤ ここであらためて、元のクリティカルボイスの声に戻ってみると、
  どんな風に思えてくるだろうか?

   ここで不思議なことが起こりました☆

   ・理想を高く持っている
   ・「みんなのため」になろうとしている
   ・伸びしろがあるとも言える

   という言葉をもらってから【口出し屋さん】の
  『出しゃばるな!』『出るなら《それなり》になってからにしろ!』を見てみると、

   批判や非難の言葉というよりも、 
   私のことを心配して、ハラハラして、言ってくれてる?!  と思えてきて、
   なんだか、
   ちょっとうるうるするような、感謝の気持ちが出てきました。

   ここまでくると、【口出し屋さん】は『敵』ではなくなります。


⑥ 私の今の気持ちや思いをクリティカルボイスに返すとしたら?
  
    ここでのポイントは、アイメッセージを使うことです。

    私の場合は、こんな返しのセリフにまとまりました。

 心配してくれてありがとう。
 私の成長がみんなのためにもなるように、
 言い方や表現を考えながら、妥協しないでやっていくね。
  

    *   *   *


取り組みはじめる前は、【口出し屋さん】に「ありがとう」と言うなんて
全く予想していなかったのに!

うるせーな! お前こそ出しゃばるな!! 

くらいに思ってました(←どうしてこうも根が攻撃的なんだか…^^;;


そうした気持ちを、
『攻撃的ではない』表現で、でも、知的に、ピシャリ!と言って返せたら、
すっきりするだろうなー、かっこいいだろうなー♪ と思って、
そちらを目指しながらはじめたことだったはずなのに違う展開に


不要なケンカはしないで済むならそれに越したことはないよね。

⑥で出てきた「言い返すためのセリフ」は、実は自分への言葉でもあって、
私自身が満たされた気持ちになれました(*^^*)


参加者さんのプロセスはここでは書けないのでヒミツですが、
みなさん、似たような感じや満たされた思いにたどり着けたとおっしゃっていて、
一緒にワークが出来て良い時間になりました♪

ワークに参加してくださったみなさま、私を助けてくれてありがとう!


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by selfdefence | 2015-08-08 15:22
2015年 08月 08日

こころをケアするアサーション〜クリティカルボイスの弊害〜

こんにちは。Wen-Do Japanの福多唯です。

金沢で開催中の「こころのケアとアサーション」も
2回目を7月末に、3回目を8月上旬に終えました。

  ほぼ同じ…というか、金沢開催を経てブラッシュアップされた内容での講座が、
  9月3日から前橋にて開催されます。
  主催は(特)ひこばえ さん。詳細→http://www.wendo-japan.com/2015/07/15/前橋-こころのケアとat/


2回目での大きなアサーションのテーマは、

『批判や非難への対応』。

批判や非難…というと、第3者から行われるものを思い浮かべやすいかもしれないけど、

一番やっかいなのは、自分で自分に行う 自己批判や自己非難です。


いわゆる、クリティカル・ボイス


クリティカルボイスは、自己制御や自己抑制としては
とても良い働きをしてくれることもありますが、以下のような弊害もあります。


①人から言われたことがグサッと刺さり、ダメージが大きくなるため、
 自尊心がさがり、他者からの攻撃をますます受けやすくなってしまう。

②人に期待や信頼を寄せにくくなる。夢や希望は最初から持たない方が良いと考えるようになる。

③危険に対して過剰に構えてしまい、状況を正確に把握できない(防衛的にふるまってしまう)。


…ということで、
第2回は、クリティカルボイスへの対処にじっくりと取り組みました。


ちなみに、進行役をしている私にも、クリティカルボイスはあります^^;;


「人に意見はするな(批判だと思われるぞ)」とか

「でしゃばるな。余計な手出しはするな」とか

「よくわかりもしないくせに発言・コメントするな」とか

「決めたことや約束は守れ」とか

「話すならわかりやすく話せ
 (わかりやすく話せないことは、『自分でもよくわかっていないこと』なのだから
  人前で偉そうに話したりするな)」


などが典型かな。(それにしても多いな…^^;;


ひとことで言うと
『出しゃばるな』『出るなら《それなり》になってからにしろ』でしょうか。


私も参加者さんと一緒に、そのクリティカルボイスに取り組みました。

すると…。


自分でも思いがけない、ちょっと面白い展開になったよ〜(^-^)


(いったんここで区切ります。続きはこちら

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by selfdefence | 2015-08-08 14:47 | 学びのシェア
2015年 08月 07日

ラジオ出演

 Wen-Do Japanの福多唯です。

 石川県内のコミュニティFMラジオに出演の機会をいただきました。
 楽しかった!


 福多が女性のためのセルフディフェンスWen-Doに関心を持ったきっかけ、
 Wen-Doによって人生が変わった女性のお話、
 護身スキルの習得だけにとどまらないWen-Doの魅力…などについて、
 パーソナリティさんが上手く聞いてくださいました。
 
 インターネットからでも聴けるそうです。

 旅行シーズンも来るので、いざというときの身も護り方が気になる女性もいるかも。
 いろんなかたに聞いていただけたら嬉しいです♪ 


 番組名「KUMIのHAPPYサロン」
《放送日》8月13日木曜日 13:00〜13:30
(再放送 8月16日(日)9:30〜)

 ◎ラジオで聴くなら(石川県)FM76.3。
 ◎インターネットで聴くなら、リスラジから。
  「チャンネル」→「北信越」→『FM N1』です(^-^)
  スマホで聴くなら「リスラジ」アプリ(無料)にて。



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by selfdefence | 2015-08-07 13:37
2015年 08月 03日

ことばや形にならない心身の感覚とつながる術

こんにちは。Wen-Do Japanの福多唯です。


7月26日にWen-Doの入門講座、
7月29日には「こころをケアするアサーション」の2回目が金沢で、
丸2日間、12時間の講座がありました。

「福多さんって、いろんなことをするよね〜」と時々言われるのは、
こんな風に、表向きは異なるテーマに見えることに関わるからなのかな。
自分の中では全部がつながっていて、どれもさほど遠くないのだけど。


「唯さんは、Wen-Doの講師になるトレーニングで、
 こういういろんな講座ができる全てを身につけたんですか?」とも聞かれました。

うーん…どうなのだろう???


Wen-Doのトレーニングは確かに大きな経験で、得たものは多かったのだけど、

今回のような4種の講座をするときに
その全ての土台を成してくれているものには、
フォーカシングと整体を通して得た感覚が加わるのかな。
(整体はマッサージとか骨ボキボキとかのあれじゃなくて、野口整体のほうです。)


悩んだとき、
どうしようもなく気持ちが動いたり惹かれたりするとき、
『考え方』や『物の見方』ではいかんともしがたいとき、
岐路に立たされたとき、
理屈ではない欲求や衝動と対峙したとき、
人の間に立って自分はどうしたらいいのかとどちらにも動き難くなるとき、

など、
知的な力では乗り越えにくい場面につきあたったときに、


言葉や表現にならない、でも自分の中に確かに存在する「何か」と、丁寧に優しく向き合う方法は、
フォーカシングから学びました。


希望とか光とか強さ、みたいなものを自分に見いだし難くなっているときに、
それでも、生きてさえいれば、必ず自分のどこかには「生き生きと生きている」部分があるということと、
それとの出会い方は、整体を通じてだんだんわかるようになってきました。


そして、『何が自分にとって危険で、何を遠ざけるべきか』と
『遠ざけるためには、何を能動的に行うといいのか』という
考え方や行動のトレーニングを、Wen-Doを通して得たのかも。


言葉や形にならない心身の感覚とつながる術を持てて、
ラッキーなこれまでだったなあと、改めて思います(*^^*)


あ、あと、
『場数』を踏むことで体得できるもの(突発的・流動的な事態への対応や、思いがけない質問への対応、時間配分や時間管理など)がもたらしてくれる気持ちの余裕は大きく、
私に場数を踏ませてくれたのは、間違いなくWen-Doなので、

Wen-Doに出会えたのも幸運だったなあと思いました。


石川での整体の稽古会には、一般の人も参加できる「公開講座」が毎回必ずあります。
日程や場所は
こちらからどうぞ→白山稽古会WEBサイト http://manakoya.web.fc2.com/seitai/annai.html

紹介しておきながら、私は8月末も9月末もその次も参加できない…のですが、
(一年の半分以上欠席だなんて…。年会費があまりにももったいないよ、私!)
興味が少しでもある人に、ぜひあの世界に触れてもらえますように(^-^)


フォーカシングやWen-Doは、ご興味があればご連絡ください。


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8月9日,金沢,Wen-Do入門WS→詳細はこちら

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by selfdefence | 2015-08-03 22:26 | つれづれ