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2009年 01月 30日

5人を倒せる自信はない。でも…

 最近カナダの本部からもらった実話(成功談)、
 今回は全部で16話ありました。ひえ〜。

 ざっと読んでみたところ、
 「大声を出したら相手(からんできた加害者男性)はあっけ
  なく去っていった」というものが多いです。
 やはり声を出すのって効果的なのですね。


 その中にひとつ、単なる大声というよりも、
 セリフが詳細に紹介されている話がありましたので、今日はそれをご紹介します☆


 ===============
 


 13歳の女の子が、母親と一緒に2日間のWEN-DOベーシックコースに
 参加しました。非常に控え目で、大人しく、静かに講習を受講していた子です。

 その彼女が講習後数週間たって体験した出来事です。


           * * * * *


 その日、彼女は母親との待ち合わせ場所に行くために、プロ
 グレス通りの××センター近くでバスを待っていました。皆さ
 んもご存知の通り、人通りが少なく寂しい場所です。時刻も
 午後4時近く。あたりには誰もいません。


 そこに、5人の若い男性グループがやってきて、彼女につきまとい、絡みはじめました。
「可愛いねぇ〜。もしかしてまだ処女?」だとか、
「そんなもの捨てちゃいたいと思わない?」とか。


 はじめのうち、彼女は、ほとんどの女性がするようにしていました。
 そう。男達に視線を合わせず、答えず、無視し続ける。
 そうやっていれば、やがて諦めて去ってくれるだろう、と。


 でも、男達は彼女をとりかこみ、顔を覗き込むようにして絡み続けます。止む気配はありません。

 
 〔どうしよう。WEN-DOでは、どんな例が紹介されてた?〕
 必死で彼女は考え、思い出し、


 そして気持ちを切り替え、男達に向き直り、真正面から見据えて、力強く言いました。


 「ッントにやかましいな。鼻をペシャンコにされたいの?!」


 『なんだと? 今なんて言った?』


 「あれ?
  大事なアレをペシャンコにされるほうがいい?」


 それに対し、5人のうちのひとりが声を荒げて彼女に詰め寄ります。
 『笑わせてくれるね! てめぇひとりで、俺ら全員を倒せるとでも?』



 「さぁ。どうかな。
  私、ハッタリは言わないことにしてるから。
  でもね、

  あ・ん・た・を、後悔させる自信ならあるわよ」




 するとそのとき、それまでずっと“その他大勢”のうちのひとりだった男が、
 腕時計を見ながらこう言ったのです。

 「おい、ヤベェよ。もうあの約束の時間だぜ。
  こんなガキはもういいから、そろそろ行かね? な?!」


 それに応じる形で、男達は彼女に『今日は見逃してやる』
 『覚えてろ!』などの捨て台詞をまきちらしながら退散していきました。



 彼女はその後一目散に母親との待ち合わせ場所を目指しました。

 到着してお母様の顔を見るなり、身体が震え、泣きじゃくっ
 ていたそんな彼女を抱きとめて、お母様はこう言ったそうです。

 「本当によくがんばった。強くて勇敢でないとできないことをあなたはしたのよ!
  すごい!! Good job!」。

           * * * * *
 

 以上、WEN-DO30周年の記念大会で、お母様と少女がステージで話してくれた体験談です。
 

 (以上、カナダからの通信にて)
 ===============


 読んで思ったんですけど、若さってやっぱりすごい!
 なんと言いましょうか、あまりにもストレートです。
 だからこそ、『強い』のでしょうね。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
女性のためのセルフディフェンス(護身術)WEN-DOについては

親サイト女性のためのセルフディフェンスにて。

当ブログサイトの原稿をお使いくださる場合は、 ←ありがとうございます
出典を以下のように添えてください。

(c)「女性に役立つセルフディフェンス」WEN-DOインストラクター 福多唯
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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by selfdefence | 2009-01-30 18:38 | サクセス・ストーリー!
2009年 01月 30日

2〜3月のWEN-DO講座


お近くの方はぜひどうぞ!

【富山県(高岡市)】女性のための護身術
  ■H21年2月28日(土)10:00~12:00
  ● 会場:ウィング・ウィンク高岡 
  ●11才以上の女性対象
  ●一時保育有り(無料)
  ●問合せ:高岡市男女平等推進センター
       tel 0766-20-1810


【滋賀県(大津市)】女性のための護身術
  ■H21年3月21日(土)10:00~12:00
  ● 会場:大津市男女共同参画センター 
  ●5年生以上の女性対象
  ●問合せ:大津市男女共同参画センター
       tel 077-528-2615




*5/20(水)に、和歌山県(和歌山市より大阪寄り)に行きます。5/21に和歌山県内での開催をご検討くださる方がいらっしゃいましたら、どうかご連絡ください。
 ご連絡はこちらからどうぞ。
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by selfdefence | 2009-01-30 01:14 | ☆☆講座案内☆☆
2009年 01月 28日

卵巣がん署名 15万4552人分になりました!


皆様

昨年末、このブログのこの記事にて
卵巣がんのお薬承認のための署名集めについてお願いをしました。

署名は15万4552人分にもなったとのこと! 


「卵巣がん 署名」と検索するといくつかのニュースにヒットしますが、
とりあえず、読売新聞さんの記事にリンクさせていただき、ご紹介します。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090127-OYT1T00820.htm


また、卵巣癌の方々の会「スマイリーの会」のブログには、
署名を手渡ししている場面の写真がありました。(15万5千人近くの署名の重さは150キロですって!)



人が人に役立ちたいと思う力の結集って、やはりすごいなあ。


薬が使えるようになりますように!!!!!
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by selfdefence | 2009-01-28 22:28 | つれづれ
2009年 01月 21日

石川/白山市 子育て支援系イベントです

WEN-DOやセルフディフェンス講習情報ではないのですが、今度こんなイベントを手がけます。ぜひどうぞ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ゆるやかに ネットワークで 人育ち
  ■ 講演とかたらいの集い ■

 ◎H21年2月15日(日)13:00〜16:00
 ◎石川県白山市 ワンネススクールにて(詳細後ほど)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

寒い時期こそ、こぢんまりした室内交流がピッタリ!
立派で大きなイベントではないけど、
『あたたかさ』で勝負します(←いや、勝負しなくても…)。
どうぞお気軽に、誘い合ってご来場ください。


★第一部 講演
 私が子どもの支援活動を続けてきた理由
 「大変だけどやめられない、やめたくならないそのヒミツ」

 ・講師:河内かをるさん
  託児付きイベントを企画・運営するNPO法人SKIP副理事長。
  青少年の親たちの学習グループKISSサイエンス代表。
  2006年愛知県NPOアドバイザー。

♪河内さんからの言葉♪
 自分が子育て中に音楽を聴きたくて、「スキップ」の託児付きコンサートへ。それから運営側に参加して今に至ります。これまでやってきて、『性別や年齢を問わず、誰もが生きやすい社会』を私は望んでいたんだなと改めて思いました。
 講演で石川県に行けるなんて、楽しみです。
 どうぞよろしくお願いします。


   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


★第2部 かたらいの集い
 3テーマに分かれて、おしゃべりしながら、情報交換と交流をはかります。
 (1)なぜわかりあえないの?〜人間関係での対立を考える〜
 (2)『地域が人を育てる』とは?
 (3)これからどうやって働く?〜ワーク・ライフ・バランス〜


   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

 ●日時:H21年2月15日(日)
     12:30開場  13:00〜16:00 開演
  *開始までの間「久野木ファミリー」による生演奏が聴けちゃいます。
   早めの到着でも退屈しません。ぜひどうぞ。

 ●会場:(特)ワンネススクール 2階にて
    (白山市辰巳町 75−4 松任駅より徒歩7〜8分)
  *お車の方は、ワンネススクール近くに市営駐車場があります。

 ●参加費:500円

 ●託児あり(無料)。
  ご利用くださる方は2/11(祝)までにお申込みください。

 ■お申込み/問合せ〜お気軽にどうぞ。
  e-mailは  fqoo601(アットマーク)yahoo.co.jp

 
 ■チラシはWEBにてご覧いただけます(会場地図、講師写真入)


★主催:子ども夢フォーラム
★共催:ゆるやかに人育てネットワーク
   (ワンネススクール、Snigel m.、わじま災害ボランティアネット、
    学びの小屋など)

*当事業は、石川県地域づくり協会と(財)いしかわ女性基金の
 ご支援をいただき開催するものです。
 (女性基金については申請中)



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by selfdefence | 2009-01-21 13:57 | つれづれ
2009年 01月 19日

WEN-DO経験者のための復習の会

今年の賀状のうち、3枚に、このような共通するメッセージが。

 それは
 「講座楽しかったです。時々仲間と復習しています」
 「講座で知り合った方と集まって技の復習をしたいなと思ってます」

 そして、
 「2/1の午後に復習の会をします。よろしければ福多さんもどうぞ」。

 うひゃーん! 行きた〜い。

 非常に残念ながら、私は2月1日は参加できませんが、
 過去にWEN-DOを体験したかたなら、どなたでも参加できるそうです。


 もしご都合が合いましたら、ぜひどうぞ。


 【石川県(野々市町)】復習の会
 *インストラクターは立ち会いません。
  受講生同士での復習の集まりです。
  
  ■H21年2月1日(日)13:30〜16:30
  ● 会場:野々市町 郷(ごう)公民館
   場所は以下のURLで地図を確認いただけます。
   駐車場アリ。
   http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/4a101479df514ef438242a5268e2b6db/

  ●問合せ/申込み:さんこの会
   sankonokai☆mail.goo.jp(☆を@に変えてください)
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by selfdefence | 2009-01-19 15:32 | ☆☆講座案内☆☆
2009年 01月 19日

WEN-DO(ウェンドー)が「女性のための」セルフディフェンスである理由

 ご存知の通り、私の18番である「WEN-DO(ウェン ドー)」という
 女性のためのセルフディフェンス・プログラムは、女性のみで行うこ
 とを大切にしています。


 「なぜ、女性だけなのですか?」と、時々聞かれることがあります。
 「男性ですが、見学だけでもダメでしょうか?」と言われることもあ
 りますし、「男性からの暴力に備えるなら、男性の協力も必要ではあ
 りませんか?」と男性から協力を申し出られる(?)こともあります。

 
 WEN-DOでは、なぜ女性だけで講習を?


 メールマガジン内でその理由を述べたことがこれまでになかったので、
 ちょっと整理してみました。

 
 * * * * *


 WEN-DOは、男性から女性が受けがちな身体的な暴力を回避するため
 に、具体的な方法を女性同士で体験し学ぶプログラムです。

「もし両肩をガシッと掴まれて迫られたら」
「壁際に追い込まれてしまったら」
「突然横から肩を抱かれて連れ去られそうになったら」
「パートナーが興奮のあまりナイフを持ち出したら」
「首を絞められたら」
「寝込みを襲われたら」
「組み伏せられてしまったら」

 などなど、様々なシーンを想定しながら、その状況から逃げるための
 身の使い方を練習します。


 DVDや写真入りの本などから学ぶのとは違い、実際に皆で動作を経て
 みると、
 
 自分自身の中に『怖い』とか『もうダメかも…』という気持ちだけで
 はなく、

 『やられてたまるか!』『生きたい! 死にたくない!』等の生命力
 が潜んでいることに徐々に気付きます。


 模擬的とはいえ、成功体験をすることで、『私にもできる』という感
 覚を取り戻していきます。


 
 講習は身体技練習だけではありません。

 『体験談の共有』『サクセスストーリー』『もしも友達から暴力被害
 の悩みをうちあけられたら』などの話合いや、

 『声と呼吸について』『身体の急所』など護身スキルを支える知的な
 学びも取り入れます。

 時間があれば、あるいは講習の主旨やご要望によって、『DVとは』
『セクハラとは』『ストーカー被害にあったら』など、女性への暴力に
 ついての基本的な情報もお伝えすることがあります。


 すると何が起こるでしょう?
 
 講習中に、参加女性から、
「今まで、誰にも言ったことはないんですけど、私、実は昔…」と、
 過去の体験に関する打ち明け話が出てくることがあるのです。

 
 でも、打ち明け話ができるのも、安心感があるからこそ。
 男性がそこにいたら、遠慮や恥じらいで語れないかもしれません。
 
 
 他の理由もあります。

 
 女性には「女の力では男にかなわない」という刷り込みが深いので、
 『本当にこの方法で男性に太刀打ちできるの?』という不安を解消
 したいあまりに、習った技を男性に試したくなる(笑)ことが多い
 と思います。私も初期はそうでした。


 試すまではいかなくても、「ホントにこれって有効ですか?」と男
 性に確認したい欲求は、ほとんどの女性が持つだろうと思います。


 いわば、男性が「有効だと思いますよ!」と『保証』してくれて、
 はじめて納得できる、みたいな感じです。
 (*それとは関係なく、理科の実験を望むように、「試して確認し
   てみたい」人もきっとたくさんいると思っていますが。)


 しかし、私達女性へのセルフディフェンスに関わる者が、女性のエ
 ンパワーへの大きな阻害要因と感じるもののひとつに、

 女性が、男性の評価や承認、賞賛無しでは自信が持ちにくいという
 ジェンダー構造があります。
 私達は、それを「不要」にしたい。


 『これが上手く行こうがダメだろうが、私は、私自身のために、い
 ざとなったらやれるだけのことをとことんやるまでだ!』と女性が
 思えるようにすること。そこが私達の目指すところです。


 どうせ講習会場から一歩出れば家族なり伴侶なり友人なり、男性に
 試すなり問うなり出来てしまいます。だからせめてその『前』に、
 女性が女性の中で、男性からの保証がなくても、『とにかくやるん
 だ!』と実感できるようにしたい。そうしやすい環境を整えたい。


 『女性のための』セルフディフェンスって、そういう↑意味です。
 『女性専用の、女性向けの』という意味ももちろんあるのですけど、
 それだけではない深いものがあるのですねー。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
女性のためのセルフディフェンス(護身術)WEN-DOについては

親サイト女性のためのセルフディフェンスにて。

当ブログサイトの文章・原稿をお使いくださる場合は、 ←ありがとうございます
出典を以下のように添えてください。

(c)「女性に役立つセルフディフェンス」WEN-DOインストラクター 福多唯
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by selfdefence | 2009-01-19 15:29 | ●WEN-DOについて
2009年 01月 13日

DVナビ


全国統一の電話案内「DV相談ナビ」がスタートします。

以下、政府広報のページの文章をお借りしました。
全文や詳細は政府公報のこちらのサイト政府公報のこちらのサイトをご覧ください。


〜〜〜〜 引用ここから 〜〜〜〜〜〜


全国の配偶者暴力相談支援センターに寄せられる相談件数が年々増加している一方、前述の「男女間における暴力に関する調査」では、配偶者からの暴力について相談できる窓口を知っている人は全体の3割にとどまっており、7割が相談窓口を知らないことが明らかになっています。

そこで、内閣府男女共同参画局では、どこに相談すればいいか分からないという方たちのために、相談先の電話番号を自動音声で案内する「DV相談ナビ」(0570-0-55210)を、平成21年1月11日から開始しました。

「DV相談ナビ」は、全国どこからでも、「0570-0-55210」という一つの電話番号でつながり、固定電話からだけでなく、携帯電話やIP電話(※)からも利用することができます(※PHSおよび一部のIP電話からは利用できません)。電話がつながったら、自動音声のガイドに従って電話機のボタンを操作していけば、最寄りの相談窓口の名称や電話番号などを知ることができます。

配偶者暴力相談支援センターをはじめとする地域の相談窓口では、暴力の被害から抜け出し、自立して生活できるよう、被害者の方々をサポートしています。配偶者からの暴力被害に悩んでいる方は、一人で悩まず、相談してください。

〜〜〜〜〜〜〜 引用ここまで 〜〜〜〜〜〜〜〜


私はybbのIP電話で試してみました。

…ら、

つながりましたよ♪



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
女性のためのセルフディフェンス・護身術の親サイトはこちら

(c)「女性に役立つセルフディフェンス」WEN-DOインストラクター 福多唯
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by selfdefence | 2009-01-13 15:48 | 女性支援
2009年 01月 10日

WEN-DO カナダ本部の動き

 昨年、12月上旬頃に、「久々にカナダの本部のサイトをチェックす
 るかな〜♪」とアクセスしようとしたら、『そのURLでのサイトは
 存在しない』みたいなエラーに。な、なんで?!


 それをきっかけにカナダのサイトがリニューアルされたことを知りま
 した。 (私のHPからのリンクも新しい方に直しました)
 以前より見た目も内容もスッキリしています。以下からぜひどうぞ。
 (英語のみです。英語が苦手な人にはごめんなさい)
 http://www.wendo.ca


 で、新サイトの内容等を読んでみたところ、 カナダでもmixiのよう
 なシステムを使って、受講生を含めて交流しはじめたことがわかり
 ました。

 facebookというシステムを利用しています。
 WEN-DOのCONTACT(問合せ)のページからたどり着けます。
(以下のページ 本文の下から2行目 FacebookのURLをクリック!)
 http://www.wendo.ca/contact.php


 NewサイトでもFacebook内でも、現地の女性たちの写真をいろいろ
 と見ることができま〜す。
  カナダのインストラクターのWEN-DOを受講なさったことのある方は、
  いくつかの写真で懐かしくなること間違いナシ!


 このFacebookは、招待が不要で誰でも登録できるので、興味のある
 人は申請すればWEN-DOのグループに参加可能です。

   ただ、WEN-DOグループは英語で運営されていますから、
   グループへの参加(投稿など)は英語となります。


 本部とつながりを持ちたい人や、本場の動きを知りたい人はどなた
 でも登録歓迎されますので、 ご関心がありましたらのぞいてみてく
 ださい。


 ちなみに、管理人をしている Denise Handlarski さんは、私と
 一緒にインストラクタートレーニングに参加した、温かくてきさく
 で明るい女性です。


 * * * * *


 新年の挨拶をカナダの仲間と交換したら、新しいサクセスストーリ
 ーをもらいました。

 
 英語の添付ファイルにまだ重い腰が上がらないのですが(^^;;
 がんばって読んで、ご紹介していきます。楽しみにしてくださ〜い!
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by selfdefence | 2009-01-10 00:24 | ●WEN-DOについて